午前5時、花火の音と共に盛大にスタートしました。
目標時間別にスタンバイをして、
順番に走りはじめました。
同日2時半の集合時点で、雨は止み朝日が昇るにつれ空は快晴となりました。
スタートから2時間程でボディーズのランナー達はホノルルマラソン最大の難関とも言えるハイウェイへ!
徐々にランナーの体力が奪われる中、3名のスタッフが喉が枯れるまで声援を送り皆に飴やガムをお渡ししました。
35キロ地点では、日差しが強く照りつけ暑さと眠気に戦っている皆へ、2名のスタッフが旗を大きく振って飴やソイジョイをお渡ししました。
ゴール間近、最後の直線には2名のスタッフがダイヤモンドヘッドを背に写真を撮りながら皆へスマイルのプレゼントをしました。
様々なドラマがありました。
思いが込み上げ涙ながらのゴールをする方もいらっしゃいました。
曽良